いつの間にかミニマリストになっていた

いつの間にかミニマリストになっていた

不要なものは捨てて、必要かつ良いものだけを残したら、いつの間にかミニマリストになっていた話。


目次

  1. 不要な物はすぐにメルカリで売る
  2. 扱いに困るもの
  3. プレゼントは困る
  4. 「何が欲しい?」と聞いてほしい
  5. 常に最新の物にアップデート
  6. 部屋にある物
  7. 物をリスト化してみた
  8. 「アドレスホッパー」になる

不要な物はすぐにメルカリで売る

使わない物を持っていると気持ちが悪くなる。所有はコスト。使わない物のために家賃を払うのはもったいない。


扱いに困るもの

手紙、寄せ書き、プレゼント、生の写真。
これらは、スキャナーやカメラなどでデジタルデータ化してクラウドにアーカイブ。それらのものには「ありがとう」と声をかけてから捨てる。


プレゼントは困る

ミニマリストにとって扱いが難しいのは、プレゼント。好意としてプレゼントをしてくれたかもしれないけど、本人にとっては不要な場合がある。お土産のキーホルダーとかね(本人が欲しいなら話は別)。


「何が欲しい?」と聞いてほしい

欲しい物をプレゼントした方が確実に喜ばれる。サプライズとか、いらない。


常に最新の物にアップデート

例えばGoProなどカメラの新しいバージョンが発表されたら、それを発売前に売って発売日に新しいものを買う。そうやって常にアップデートをした方が差額分のお金を払うだけで新しい技術が手に入るので、賢い買い物ではないだろうか。


部屋にある物

ちなみに、いま部屋にある物は、PC、スタンディングデスク、チェアー、チャリ、寝具、掃除ロボットだけ。


物をリスト化してみた

持ち物をリスト化したら楽しくなってきたので、すべての持ち物をリスト化した記事を作ります。


「アドレスホッパー」になる

2020年1月から。要はホームレス、これぞミニマリストの極み
「泊めてやってもいいよ!」って人はぜひメッセージください。