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ボーカル = HAZZIE
作詞 = 涼 / HAZZIE
作曲 = re:sign / HAZZIE
ピアノ = 彩夏
作詞 = 涼 / HAZZIE
作曲 = re:sign / HAZZIE
ピアノ = 彩夏
re:sign (作曲・編曲・プログラミング・ギター・ベース担当)
実は2年前くらいにポンと出来た曲だけど、お蔵入りになった曲のひとつ。
HAZZIEのボーカルで劇的に生まれ変わり、おれも曲もホント感謝してます!
知らず知らず某曲のイントロと激似になってしまった部分が珠に傷。
もしかすると今回発表するこの曲で、最後の曲になるかもしれません。
Hazzie (ボーカル・作詞・作曲担当)
昨年12月中旬に東京の友人から電話があり、二人の出会いからのエピソード、彼の気持ちをありのまま歌いました。
実は2年前くらいにポンと出来た曲だけど、お蔵入りになった曲のひとつ。
HAZZIEのボーカルで劇的に生まれ変わり、おれも曲もホント感謝してます!
知らず知らず某曲のイントロと激似になってしまった部分が珠に傷。
もしかすると今回発表するこの曲で、最後の曲になるかもしれません。
Hazzie (ボーカル・作詞・作曲担当)
昨年12月中旬に東京の友人から電話があり、二人の出会いからのエピソード、彼の気持ちをありのまま歌いました。
[verse-1]
梅雨の終わりに君と出逢った
俺には君が夏の太陽に想えた
君を知るまでの俺は
世の中なんてくだらないと
毎日を汚い靴のまま土足で踏み荒らすように生きてた
そんな中差し込んだ光
眩しくて突っ走るしかなかった
[verse-2]
初めてのデートは渋谷
帰り道二人ずぶ濡れになりながら満員電車に乗った
急に俺の胸にしがみついた君
そん時、何があっても守りてぇって初めて想ったんだ
愛の意味なんて知らなかった
俺がこんな気持ちになれるなんて生まれて初めて
自分を人間らしく思えた瞬間でした
いつしか不安定な俺の心の支えになってくれていた覚えてるかな?
きみの誕生日に
柄にもねー花束買ってって
素直に喜ぶ君の顔みて
照れ隠すので精一杯だった
[HOOK]
少しでも君を知りたくて
少しでも君を支えたくて
少しでも君の笑い声を聴きたくて
スミレの花言葉のような小さな幸せ心に運んでくれる
君は一輪の愛さ俺には君しかいないんだ
[verse-3]
高嶺の花に恋をした俺は
君を振り向かせたくて
がむしゃらだった
他にはなにもいらなかった
君を思えば何だってできた
その先に君が待っていてくれるってそう信じるだけで
つまらなかった日々が
嘘みたいに幸せに満ちていった傷つけたこともあった
いま思えば子供だった
過ぎた過去は取り戻せないけど心からあのときは本当にごめんよ
君が離れていくのがわかって諦めようともした
他に幸せ探そうともしたけど
自分の気持ちには嘘つけなかった
[BRIDGE]
君への想い溢れ過ぎて
前すら見えなくなってた
君が薄れていくのが嫌で
君を忘れるのが怖くて
毎日届くはずのない
手紙を綴った日々
久々に聞いた君の声
受話器むこう
嬉しくてなにも言えなかったよ
[HOOK]
少しでも君を知りたくて
少しでも君を支えたくて
少しでも君の笑い声を聴きたくて
スミレの花言葉のような
小さな幸せ心に運んでくれる
君は一輪の愛さ
俺には君しかいないんだ
溢れる程のこの想いが
君の元へ届くように
精一杯の気持ちを込めて
この歌で奏でる音色
君に会いたくて
少しでも愛されたくて
君は一輪の愛さ
いつまでも
俺は君を歌うよ
梅雨の終わりに君と出逢った
俺には君が夏の太陽に想えた
君を知るまでの俺は
世の中なんてくだらないと
毎日を汚い靴のまま土足で踏み荒らすように生きてた
そんな中差し込んだ光
眩しくて突っ走るしかなかった
[verse-2]
初めてのデートは渋谷
帰り道二人ずぶ濡れになりながら満員電車に乗った
急に俺の胸にしがみついた君
そん時、何があっても守りてぇって初めて想ったんだ
愛の意味なんて知らなかった
俺がこんな気持ちになれるなんて生まれて初めて
自分を人間らしく思えた瞬間でした
いつしか不安定な俺の心の支えになってくれていた覚えてるかな?
きみの誕生日に
柄にもねー花束買ってって
素直に喜ぶ君の顔みて
照れ隠すので精一杯だった
[HOOK]
少しでも君を知りたくて
少しでも君を支えたくて
少しでも君の笑い声を聴きたくて
スミレの花言葉のような小さな幸せ心に運んでくれる
君は一輪の愛さ俺には君しかいないんだ
[verse-3]
高嶺の花に恋をした俺は
君を振り向かせたくて
がむしゃらだった
他にはなにもいらなかった
君を思えば何だってできた
その先に君が待っていてくれるってそう信じるだけで
つまらなかった日々が
嘘みたいに幸せに満ちていった傷つけたこともあった
いま思えば子供だった
過ぎた過去は取り戻せないけど心からあのときは本当にごめんよ
君が離れていくのがわかって諦めようともした
他に幸せ探そうともしたけど
自分の気持ちには嘘つけなかった
[BRIDGE]
君への想い溢れ過ぎて
前すら見えなくなってた
君が薄れていくのが嫌で
君を忘れるのが怖くて
毎日届くはずのない
手紙を綴った日々
久々に聞いた君の声
受話器むこう
嬉しくてなにも言えなかったよ
[HOOK]
少しでも君を知りたくて
少しでも君を支えたくて
少しでも君の笑い声を聴きたくて
スミレの花言葉のような
小さな幸せ心に運んでくれる
君は一輪の愛さ
俺には君しかいないんだ
溢れる程のこの想いが
君の元へ届くように
精一杯の気持ちを込めて
この歌で奏でる音色
君に会いたくて
少しでも愛されたくて
君は一輪の愛さ
いつまでも
俺は君を歌うよ





