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愛用のDAW。SONARの前身であるcakewalk時代から使っています。とりあえす、これがないと始まりません。
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コレひとつで音楽製作が完結するんだから、ん~スゴイ!Re-WireでSONARとジョイントできるので超強力!コレに慣れちゃうとハード音源が必要なくなります。GUIもシンセマニアの心をくすぐる。
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たった20MBのモデリング音源!だからノートブックでも、余裕ってワケ。軽いのにクオリティーが高い!ピアノ曲はこれにお任せ。
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主にピアノ、ストリングスセクションに使用。Steinway Bのピアノがお気に入り。
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動作は非常に軽く、ハード顔負けなので使い勝手が良い。クオリティーはイマイチなので、デモ音源によく使用してます。
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ミックスされたときの状況を考慮し、楽曲に馴染むよう作られている音源と感じます。意外と軽いのも魅力的。
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ソフトシンセドラムといえばdfh。空気感がまさに生ドラムそのままだが、個人的にはAddictive Drumsの方が好み。
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mipa award 2008のRecording Effects Software 部門にノミネートされたアンプシュミレーター。
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アンプ・モデリング・ユニットにエフェクト・モジュールを追加した定番のギター・アンプシミュレーター。
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文字通りAMPEGをモデリングしたプラグイン。AMPEG社の代表的なアンプ、キャビネットを網羅。
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ほぼ全てのWavesプラグインをバンドルした最強のパッケージ。なかでもRChannelは秀逸で、ほとんどの音源に使用しています。
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読み込まれたオーディオデータを解析し、まるでMIDIを編集している感覚で使える魔法のソフト。これでハモりを作ったりします。
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ヴィンテージ・アナログ・コンプ、真空管EQ名機から、リニアフェイズEQを搭載したマスタリングソフト。
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iZotope社のフリーのアナログレコードシュミレートプラグイン。単純に2mixにかけるのではなく、ヒップホップ系の上ネタにこのエフェクトを掛けたり、ボーカルに掛けてみると雰囲気が出ます。
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各トラックや2mixに暖かみを加えたり、アナログテープ特有のコンプレッションを得るために使用。その他ギタートラックに掛けるとスゴくイイ!
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パソコンとはお友達です。
CPU:Core2 Duo 2.4GHz
RAM:8GB
HDD:500GB, 500GB, 250GB
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MIDIコントローラー、MIDI鍵盤、オーディオインターフェイスの機能を備えた、これぞまさにToneport!個人的にはアナログライクなVUメーターがお気に入り。
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メインで使用。PUはFender Texas Special。 シングルコイルの「シャープさ」を強調するため常にリアから音を拾っていましたが、最近では某ギタリストの影響でフロントを多用。
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7弦代用ギターってコトで、音程が不安定になるくらい低くチューニングしています。レギュラーから数えて全音下げ。6弦はそれのさらに全音下げ、つまり変則のドロップCになります。C-D-C-F-A-D
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PUはダンカンのSH-4。座って弾けないのが難点、というかこいつの良さというか…スタンディングプレイではボディーが軽くてバランスが良いので弾きやすい。
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見ての通り変形ボディーなので座って弾くとこれまたバランスが良いが、逆に立って弾くと重心がありえない位置にあって極めて弾き辛い。
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初めて買ったエレキ。SLASHに憧れていたのでレスポールをチョイス。音は気まずいけど、やっぱり思い入れがある。もちろんPUカバーは速攻外してSLASH気分。
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2003年3月にメンテ完了。リアPUはダンカンJB。ボリューム・トーンノブ排除。アンプ、エフェクター共々先輩に貸して返ってこない(泣)。
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これぞアコギ!って感じの乾いた音がたまらない。こいつに触ると頭ン中クリーンナップされる。しっかり作っているだけあってチューニングが狂い難い。所有しているギターの中ではこれが1番高価。
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初めて買ったギター。ストリートでもレコーディングでもプレイできるようにと、文武両道のエレアコをセレクト。しかしプラグを通すとものすごく音痩せする。
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無線のカリスマ・親父のギター。実はこのギターからおれの音楽人生が始まった。ブリッジピンが壊れて抜けなくなってしまったのでジャンク扱いでお願い致します(爆)。
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シッカリ作られているので非常に弾き易く、音にコシがある。メインで仕様しているベース。本来ベース弾きではないので、満足しています。
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レコーディングする度にチューニングを変えています。実はギターよりベースに出会ったのが少しだけ早かった。ちなみにこのベースは弾きやすいんです。
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チューニングは、自分でも分からなくなるくらいベロンベロンに下げています。装着弦は4弦、3弦、2弦のみ。1弦なんていらない(というか切れた)。
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やっぱりピアノはGH鍵盤。このズシりとくるタッチに創作回路が著しく増幅する。さすが世界のYAMAHA!イイ!!
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SYSTEM-F等トランス系のクリエイターに人気。ずっと触ってても飽きない。直感的に強烈な音色を作れる個性的なシンセ。頭文字の”JP”とは往年の名器ジュピターということになる。
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初めて買ったシンセ、数百ページに及ぶマニュアルを穴を開く程見た。音は軽い。たくさんオリジナルの音色を作ったので、このシンセは思い入れが強い。機能を全て使いこなした感じ。
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ご存じ、ショルキー。尊敬するミュージシャンに影響されて、導かれるように購入しました。これを所持してる以上、ライブをせねばっ!
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メインで使用している定番のコンデンサーマイク。クセがなくフラットな音を拾ってくれます。しかも極めてノイズが低い。価格もお手頃、超オススメ!
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こちらも定番、文句なし。モニター、リスニング用に長年愛用しています。防磁だとさらに良し!
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4580 オペアンプ内蔵の4chヘッドホンアンプ。電源投入時のノイズがハンパないので気をつけましょう。ON/OFFのスイッチがあればいいのに…
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こちらも定番。この魅力を一旦味わえば、もう後戻りはできません。すぐに壊れることで有名なSONY製品は嫌いだけど、CD900STだけは別の話。
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某価格比較サイトで評判が良かったので、サブ用に購入。やはり、安かろう悪かろうってワケ。主にレコーディングの際、ボーカルさん用に使用。